2019年夏期休暇のお知らせ

グラフィックデザインは情報やメッセージを伝える為のデザインのことです。身近な所ではチラシやパンフレットなど印刷物でよく目にすると思います。また近年は印刷物にとどまらず、多種多様なメディアでもデザインの技術が応用されています。セクターセブンデザイン事務所では、お客様のご希望に沿った形で”伝えるデザイン””効果の高いデザイン”をつくることはもちろん、様々な印刷物、看板、広告、販促物をトータルでご提案させていただいています。
ネット環境が整備と共に益々発展しているメディアです。情報を発信スピードに優れ、紙媒体には無い双方向性の機能を有しています。非常に優れたメディアですが、”WEBサイトが無数に存在する”という欠点もあります。そこでSEO対策という言葉が出てくるのですが、最も大切なSEO対策がWEBサイトのメンテナンスとページ数の蓄積です。セクターセブンデザイン事務所では、ただWEBサイトをつくって終わりでは無く、WEBサイトのメンテナンス及びページ数の追加等長期に渡って御社のWEBサイトを管理させていただきます。
セクターセブンデザイン事務所では様々なメディアのデザインをさせていただいています。例えば販促用のうちわやポケットティッシュ、クリアファイル。商品を包む紙袋や包装紙などのパッケージアイテム。オリジナルデザインを入れたTシャツやポロシャツ、帽子などのアパレルグッズ等、様々なグッズやアイテムのデザインをさせていただいています。デザイン活動に垣根はありません!先ずはご相談ください!
セクターセブンデザイン事務所は、お客様の目線、エンドユーザーの目線に立ったデザイン制作を常に心がけています。win-winでは無く、近江商人の”三方良し”の精神でお仕事をさせていただいています。長期的な広告戦略のパートナーとして御社をサポートさせてください。

デザイナーがお客様の窓口になりますので、デザイナーに直接ご要望やイメージを伝えることができます。ご要望をデザインに反映させやすく、かつスピード感のある対応ができます。また広告代理店を間に挟まないので、余計な経費負担が発生しません。つまりコストの面でもメリットがあります。
デザイナーを直接雇用すれば、どうしても人件費として会社に負担がかかってきます。「デザイナーを雇うほどの経費をかけれない」「これ以上デザイナーを増やせれない」など、デザインについてのお悩みやお困り事がございましたら、是非弊社にご相談ください。御社の外部ブレーンとして、機密情報の守秘義務はもちろん、印刷物や販促物、ホームページなど御社の各種デザイン業務に貢献させていただきます。


デザインが使用される規模や、想定される利益、量と内容によってデザイン制作料金が決まります。制作料金の大半は、デザイナーや制作に関わる人の人件費になります。細かいところでは、MACやPC等の機材、ソフトウェアやフォント、画像などの素材、ペンやノートなどの雑費も含まれています。
デザインはオーダーメイドで制作させていただいておりますので、ご発注後のキャンセルはご容赦ください。やむを得ないご事情によりキャンセルの申し出があった場合、デザイン提案前は制作料金の50%~70%(制作時間による)。デザイン提案後は制作料金の70%をキャンセル料としてご請求させていただきます。
日本全国訪問対応が可能です。
(下記地域以外は有償になる場合がございます。)
また電話やメール等でご依頼いただくことも可能です。
詳しくはお問合せください。


お問い合わせ・ヒアリング
ご希望をお伺い致します。目的や仕様、デザインイメージなどお聞かせください。

お見積り・ご契約
お伺いした内容をもとに、見積書とスケジュールをご案内いたします。

デザイン制作
受注、ご契約致しましたら、その仕様をもとにデザインを制作いたします。また数回程度のデザイン確認と修正を行い、デザインを仕上げていきます。

印刷・加工
印刷物や看板等はデザインの完成後、印刷・加工を行います。

納品
制作物が完成後、ご指定の納品先に納品を行います。

保守・メンテナンス
WEBサイトの保守・メンテナンスのご契約を頂いた場合、定期的にWEBサイトの保守・メンテナンスを行います。また更新が必要な時にその都度ご依頼を頂くこともできます。
デザインは一見遠くの存在のように感じますが、実は割と身近な存在です。
例えば普段身に付けている服や、携帯電話、文房具、街で目にする建物や看板。
これらは全て”デザイン”という工程を踏んで商品化されたり設計されたりしています。
なぜありとあらゆるものがデザインをされているのか?
普段あまり疑問にも思わないことですが、実は理由があるのです。
その理由は”問題を解決する”為です。
売れる為にデザインを良くする。差別化を図る為にデザインする。解りやすくする為にデザインする・・・
理由は様々ですが、全て何らかの問題を解決する為にデザインをするのです。
もし御社で何らかの問題がある場合、解決の糸口はデザインにあるかもしれません。














































































